さくら通り整形外科クリニック 院長 宇賀治修平  |  毎年4月10日は「交通事故死ゼロを目指す日」(内閣府)
さくら通り整形外科クリニック 院長 宇賀治修平 よりご案内
 内閣府 公式制定日

4月10日に寄付して、
SNSで輪を広げよう

「交通事故死ゼロを目指す日」に寄付金で活動を支援し、
その想いをInstagramなどSNSに投稿することで 影響の輪を全国の整形外科院長へ広げる取り組みです。

3,694 交通事故死者数
(2024年・全国)
約50万 年間負傷者数
(交通事故による)
4/10 ゼロを目指す日
(内閣府制定)
スクロール
この活動の3つのポイント

寄付して、投稿して、
医師同士で輪を広げる。

難しいことは一切不要。
4月10日に寄付し、SNSに投稿するだけ。
同じ整形外科院長に「次のバトン」を
渡して影響の輪を広げます。

整形外科医による患者診察の様子
事故の後遙症と日々向き合う現場から
交通事故ゼロへ—医師の声で社会を変える
活動の背景

「交通事故死ゼロを目指す日」
とは

内閣府が定めた、国民全体で交通事故死をなくすための特別な取り組みの日です。

制定の背景

わが国では長年、交通事故による死者が多く、「交通戦争」とも呼ばれた時代もありました。政府は交通事故死者数をゼロに近づけるため、国民全体で意識を高める特別な日を制定しました。

年に3回の「ゼロの日」

2月20日・4月10日・9月30日の年3回が「交通事故死ゼロを目指す日」とされています。特に4月10日は春の全国交通安全運動期間中に設けられた特別な日です。

全国各地での取り組み

この日を中心に、全国の自治体・学校・企業・医療機関など、あらゆる組織が交通安全の啓発活動を行います。整形外科クリニックも重要なパートナーです。

内閣府公式サイト

詳細は内閣府の公式ページをご参照ください。チラシ・リーフレットなど啓発ツールも無料でダウンロードできます。

内閣府「交通事故死ゼロを目指す日」公式ページ
参加の流れ

たった3ステップで完結。
今年の4月10日に参加しましょう。

費やす時間は数分でOK。寄付してSNSに発信するだけで、全国に輪が広がります。

01

4月10日に寄付金で支援する

交通安全活動を支援する団体や取り組みへ寄付を行います。金額は問いません。心が動いた時に寄付する気持ちが大切です。

金額不問
02

SNSに想いを投稿する

InstagramやX(旧Twitter)などのSNSで「#交通事故死ゼロを目指す日」のハッシュタグを付けて投稿。寄付した理由や想いを入れることで、より多くの人の心に届きます。

発信力アップ
03

他の医院をタグ付けしてバトンを渡す

投稿の中で仲間の整形外科医院を3つタグ付けし、「あなたのクリニックでも参加してみませんか?」と呼びかけましょう。医師のネットワークで輪が広がっていきます。

輪を広げる

参加を検討している先生はこちらから情報をご登録ください

参加登録フォームへ
SNS投稿文サンプル

そのままコピーして使えます。

投稿文をコピーしてSNSに貼り付けるだけ。
ハッシュタグはそのままご利用ください。

シンプルで使いやすい基本の投稿文

今日4月10日は、内閣府が定めた「交通事故死ゼロを目指す日」です。🌸 整形外科医として、交通事故による骨折・脊椎損傷・後遺障害の患者さんと日々向き合っています。だからこそ、この日に交通安全活動への寄付という形で支援しました。 ほんの少しの行動が、積み重なれば社会を変えると信じています。 仲間の整形外科院長にもバトンを渡します👇 #交通事故死ゼロを目指す日 #交通安全 #整形外科 #4月10日 #さくら通り整形外科クリニック

患者さんへの想いを込めた感情に訴える文

4月10日、「交通事故死ゼロを目指す日」に寄付しました。 整形外科の診察室では、事故で人生が変わってしまった患者さんに何人も出会ってきました。あの方々の顔が浮かぶたびに、「防げた事故だったかもしれない」と思います。 治療することしかできない日々の中で、せめてこの日だけは予防の側に立ちたいと思っています。 賛同してくれる整形外科の先生がいれば、ぜひ一緒に🙏 #交通事故死ゼロを目指す日 #整形外科医 #交通安全 #4月10日 #さくら通り整形外科クリニック

次の院長へ繋ぐことに特化した投稿文

【整形外科院長の皆さんへ】🏥 4月10日「交通事故死ゼロを目指す日」に寄付で参加しました✅ 難しいことは何もありません。 ①交通安全関連の活動に寄付する ②この投稿のようにSNSで発信する ③仲間の整形外科院長にバトンを渡す それだけです。アイスバケツチャレンジのように、医師の輪で日本全国に広げましょう! @(タグ付けする院長のアカウント)さん、次はぜひ! #交通事故死ゼロを目指す日 #整形外科 #交通安全 #医師 #4月10日 #さくら通り整形外科クリニック

活動支援クリニック

院長からのメッセージ

さくら通り整形外科クリニック
院長 宇賀治修平より、
この活動への想いをお伝えします。

患者の診察を行う宇賀治修平院長
さくら通り整形外科クリニック 診察の様子
さくら通り整形外科クリニック
宇賀治 修平 院長
整形外科専門医 福井市・地域医療

整形外科医として、交通事故による骨折・脊椎損傷・後遺障害に苦しむ患者さんと日々向き合っています。「防げたはずの事故」を前にするたびに、治療の外でも何かできないかと考えてきました。

4月10日に寄付し、SNSに投稿して、仲間の院長にバトンを渡す。アイスバケツチャレンジのように、整形外科医の輪が全国へ広がっていくと信じています。少額でも、一つの投稿でも、その一歩が大切です。

さくら通り整形外科クリニック 院長 宇賀治 修平
参加のメリット

たった数分の行動で、
3つのことが
同時に実現します。

年1回・数分で完結

寄付とSNS投稿だけ。忙しい診療の合間でも無理なく参加できます。

SNS投稿が広報・信頼につながる

社会貢献の姿勢を発信することで、地域患者さんからの信頼と「安心できるクリニック」としての認知が高まります。

医師ネットワークと使命感が広がる

同じ想いを持つ整形外科院長とつながり、医療人としての社会貢献への充実感とチームの一体感が生まれます。

さくら通り整形外科クリニック 院長 宇賀治修平 より

4月10日に寄付し、投稿して、
輪を広げよう。

難しいことは一切ありません。
寄付したことをSNSに投稿し、
仲間の整形外科院長をタグ付けするだけ。
医師同士のネットワークで、影響の輪を全国に広げましょう。

 次の4月10日まで
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--時間
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この活動を主催するクリニック

さくら通り整形外科クリニック

宇賀治修平院長が「交通事故死ゼロを目指す日」を積極的に支援する、
福井県福井市の整形外科クリニックです。

さくら通り整形外科クリニック スタッフ一同
スタッフ一同で地域医療をサポート
さくら通り整形外科
クリニック
Sakuradori Orthopedic
Clinic
  • 〒910-0859 福井県福井市日之出4-11-17
  • 0776-58-7138
  • 整形外科 / リハビリテーション科
  • スポーツ整形 / 再生医療(自費診療)
公式ホームページを見る

笑顔と元気でいられる
社会をいつまでも

さくら通り整形外科クリニックは、福井市で地域の皆さまの骨・関節・筋肉のお悩みに向き合う整形外科クリニックです。痛みへの的確な治療から、最新の再生医療(PRP療法)、スポーツ医療まで、幅広い診療を提供しています。

実践経験豊富な理学療法士とともに行うリハビリテーションにも力を入れており、患者さまが「治る」だけでなく「再び動ける」ことを目指しています。

宇賀治修平院長は「地域の方々に信頼と安心を」という想いのもと、医療の枠を超えた社会貢献活動にも積極的に取り組んでいます。「交通事故死ゼロを目指す日」への支援活動も、その一環です。

整形外科専門医 リハビリ充実 スポーツ整形 再生医療(PRP) 地域医療貢献
さくら通り整形外科クリニック 看護師による処置の準備

充実したスタッフ体制で地域医療を支えます

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